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大阪吹田市外構工事最終段階

タイル工事後門柱

門柱のタイル仕上げ

本日も大阪吹田市の現場監理に行ってまいりました。
ご覧のようにタイル工事は完了しており、残すは転落防止のルーバーや目隠し、植栽、細かい所で表札が残っておりますが工事も最終段階に入って行く段階になります。
sotoDesignのプランにはタイル素材で全体を構成することが多いです。
そのタイル工事が無事に終了しましたので かなりプランのフォルムもあらわになって来ました。
今回は玄関に行く導線部分とリビングの掃き出し窓部にステップという全く違った部位を全て同じ300角タイルで仕上げる事で物件に一体感が出るので締まりが出てきます。
同じ素材の300角タイルで作製しているのでシンプルさも兼ね備える事になります。
sotoDesign事務所の得意とするジャンルのデザインです。
これから表札のデザインレイアウトの打合せに入りますが オリジナルのステンレス表札もsotoDesignの得意とするところなので、シンプルでシャープな表札レイアウトのご提案を心がけてお打合せを進めてまいります。
この物件の一番見ていただきたい部分でもある階段と門柱がつながっていて、そこにシンプルなステンレス表札を取付けることによりより一層シンプルさが強調される事になります。今からsotoDesignも楽しみにしております。
勿論このブログでも完成写真を紹介させて頂きますのでもう少しお待ち下さい。