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関西エクステリアフェア2022が終わっての感想

sotoDesign外構表札門柱デザイン
関西エクステリアフェア2022表札門柱展示ブース全体
関西エクステリアフェア表札展示
sotoDesignカラフルなデザイン表札シリーズ
soto+スリムでコンパクトな門柱の展示
エクステリアフェア表札門柱設営後
2022年の関西エクステリアフェアが終了致しました。ご来場いただいた皆様 ほんとうにありがとうございました。

今かrら考えると2021年の秋に コロナ渦において最初のエクステリアショーが神戸会場でおこなわれました際に週刊エクステリアさんのご厚意によりブースの間借りをさせていただいて 本格的なエクステリア展示会に対する勉強をたくさんさせていただくという少し特殊な経験をさせていただきました。
その事があり 昨年秋に神戸のショーが終了して今年に入ってから少しずつではありますがエクステリアフェアに向けた準備をたっぷりしてきたつもりではありましたが やはり今年4月頃からは準備の進行が思わしく無く、sotoDesignとしての平常のお仕事をこなしながらショーの準備はをすることが 身体には非常にこたえる状況となりました。
私自身もそうなのですが 当然スタッフや廻りの人間(アルバイトに来てくれたTさんも!)にも非常に苦労をかけることになりました。しかし愚痴の一つも聞くこと無く準備に取り組むことができました。sotoDesignとスタッフ共々 少し成長できたかなと自画自賛しております。

今後は今回新発売の門柱も含めて販売していくわけですが 昨日からsotoDesignのホームページとWEBショップのBASEにより販売が始まっておりますので ブログ読者の皆様も一度ショップをのぞきに行ってみて下さい。sotoDesign自慢の商品が詳しくご覧いただけますので宜しくお願い申し上げます。
現在はショーが終了しほんの少しホッとしているところではありますが 通常業務として外構デザインをご依頼いただいているお客様のために スタッフ共々全力で丁寧に対応させていただきたいと考えております。
おそらく数ヶ月経過するとまた創りたい虫がでてきてこれまでと同じように貪欲に創造していると思います。
またいつか次回の展示会?等に向けて突き進む気力もわいてくるはず。
会社としてデザイナーとして 個性や魅力を発揮する一つの手立てである外構プロダクトの製作販売も sotoDesignの突き進む道だと考えておりますので 皆様に見守って頂ければ幸いです。
最後になりましたが 今回関西エクステリアショー2022の関係者の皆様ありがとうございました。
sotoDesignのスタッフ全員にも 感謝してます。