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外構業界6月が終わり

初夏のsotoDesign事務所前
今月も全力でお仕事に取り組んで来ましたが今日で6月も終了します。
コロナ渦の中ですが気がつけば一年も折り返しで残すところ半年。今年はコロナの影響で想像を超えるたくさんの事が世の中で起きて世の中もコロナウイルスの動きに合わせて変化してきましたが、皆さんはこの半年どのように思われ、考え、過ごされて来ましたでしょうか?

sotoDesignとしてコロナウイルスと現在迄半年ほどすごしてきた感想ですが、コロナ渦初期の頃はびつくりしたのと不安が同時にやってきて感染者が増えていく中で今後世の中はどうなるのだろうという不安がものすごく大きかったように思います。現在では世界中で起きているコロナウイルスに関することが少しずつわかってきて自分なりに少し考える時間等も有り気持ち的に少し落ち着いてきた部分が出てきたのかなと思いつつも、世界に目を向ければ感染の勢いは弱まるどころか脅威をましている状態です。感染収束等とは縁遠い状態だと思います。
新型コロナウイルスが世の中で騒ぎ始められた頃に専門家たちが声を揃えて言ってられた「この先急速に収束することはなく少し長い間コロナウイルスとの戦いは続きます。」言う言葉について妙に納得している自分がいる状態です。
そのような中で数ヶ月お仕事をしてみて新規お問い合わせが入るたびにこれまで以上に有り難い気持ちで各お客様に対応させていただいております。このような世相でも現在の所外構業界はしずしずと動いているようです。先が見えない現在で お金のかかる工事を他ではなくsotoDesignにお問い合わせ頂いているのですから シビアに感じ、またありがたく感じるのは当然です。
今年4月からは新人スタッフと外構の未来も考えながら 外構工事や外構の設計デザインに取り組んでおりますので
外構・エクステリア工事をお考えの方がおられましたら是非sotoDesignにご用命下さい。