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これまでのオリジナルプロダクトへの取り組み

sotoDesignプロダクトミーティングの様子
本日事務所では6月に行われる展示会に向けてのミーティングを行い
近年のオリジナルプロダクトの活動について振り返って見ました。

オリジナルプロダクトシリーズ「soto+」は
昨年から様々な新しい事にチャレンジしてきました。

昨年春にBASEショップをオープンしosu(おす) ・tsutsu (つつ)・ori(おり)・oriori(おりおり)
4種類の表札やインターホンカバーの販売を開始しました。
こちらの新商品と同時期にインテリア雑貨の開発と販売に初めて挑戦し
sotoDesign初のインテリア雑貨 kakeru(かける)・tateru(たてる)・misumi(みすみ)の3種類が誕生し
sotoDesign初のインテリア雑貨「uchi+」シリーズがスタートしました。
プロダクト完全にできあがり販売するまでの道のりはとても長くものづくりの楽しさと難しさを学びました。

そして、昨年の秋には初めて新商品のポップアップ展示を行いました。
来場された方のご意見・ご感想、反応などを直に聞いて見ることができ今後の活動に活かしたいことを沢山経験しました。
その後RIKCADへのオブジェクト登録に向けて作業を勧め
今年3月末にtsutsuとosuのオブジェクトが配信されました。ほぼ毎日のように使っているCADの中にsotoDesignと表示される欄が追加されもちろん嬉しのですが
名の知れた大手企業さんがの名前が並ぶ中に一緒に並んでいてなんだか不思議な気持ちになりました。

そして今現在は次回6月の展示会に向けて
新商品の作製と展示ブースのレイアウト作成を行っています。
昨年春から新しく挑んできた内容について簡単にですが書いてみました。

ブログを読んでsotoDesignの活動について知った上で
展示をご覧いただくとまた見え方や楽しみ方が変わるかもしれないので今日はこのような内容を書きました。
もしお時間がありましたら関西エクステリアフェア2022へお越しくださいませ。