街工場での生産の優位性

町工場生産

町工場クオリティ

soto+の商品はこのように工場で一点一点手作業で製作されています。

皆様の手に届くまでにかなりの工数をクリアしていくことになります。
ブログを読んでおられる方がの想像ではライン生産体制でもっと大量に作られているお思いだったでしょうがそうではありません。
もともと外構・エクステリアの商品は 大手企業の大量生産品とsoto+のように受注をお受けしてから製作にかかる製品に大別されます。
今回soto+では できるだけ製品の制度を上げるため大手デパートの有名ブランドの店舗装飾を手がけている工場に製作依頼をしております。
結果生産能力と品質の両方を高次元で実現できるようになりました。
普通は高い制度での商品製造の場合は大量生産が可能な全自動の工場に依頼をかけなければなりません。
そのような選択をすると製品のコストが跳ね上がってしまいます。
デザイン性の高い製品をできるだけ安価でご提供するというsoto+のコンセプトに合致しておりませんので今回は一点一点手作りで高い品質の工作技術を持っている製作工場さんにお願いしております。
これはflaco、masu、edge light、totemの全てに言えることです。ただこの生産方法を選択している以上避けれないことがあります。それは納期が一定以上かかってしまうことですが 受注生産なのでどうすることもできないことです。
工場と話し合い最短納期を設定しているつもりですが、もしご注文の際はご理解のほどご理解下さい。
これからもこれらの工場と手を組みお客様にとって魅力的な商品を開発してまいります。