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老舗人工竹垣メーカーの開発担当者は激アツでした

資材メーカーさん来社

本日は名古屋の老舗人工竹垣メーカーの開発部担当者さんとかなり熱いお話がさせていただきました。
元々のお話は今回の竹垣メーカーの営業担当者さんがsotoDesign事務所に来られてsoto+などの取り組みに耳をかたむけてもらっていたのですがその担当者さんから突然「当社の開発に大変仕事に熱い開発担当がいますので是非合ってほしい」とのことでした、今回のコロナウイルスの件でいつになるか不確定でありましたが 先日営業担当者さんより電話が入り急遽本日の午後4時よりsotoDesign事務所にてお目にかかれることになりました。
名古屋から営業車にて来られたようですが疲れた様子も見せずにsotoDesignのsoto+の取り組みや考え方等の話をお聞きいただき その後メーカーの開発新商品の説明や開発経緯等のかなり詳しいお話をお聞かせいただきました。
その話のをお聞きし感じたことは開発人たるもの一つの思いにとことん正直に取り組むんだということで 
時間にして三時間程のディスカッションでしたがとしても貴重な時間になったのではと思います。
業界内の関係者が皆新しいものに関心を持ち色々模索している事は明快なわけですが 近い将来に外構・エクステリア業界も変化していく事が予想されます。
まずは私達自身が業界の激アツ人でなければなりません。
sotoDesignはこれら 情熱を持って働く方たちと業界のために少しでも力になれればと考えております。