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soto+新製品の門柱シリーズ外構使用例をご紹介します

アルパカににてる門柱
二本の柱に2枚の表札

この書き込みでは数日前にデビューいたしました新しいsoto+門柱シリーズ詳細について少しお話してみたいと思います。

一枚目と二枚目のパース図はsoto+門柱シリーズの新商品arupa(アルパ)になります。
ご覧のようにこの門柱には現場収まりに合わせて右用と左用があります。表札パネルが2枚あるので二世帯や個人名と店名など2つのお名前などを一本の門柱に簡単設定することが可能になります。
本体柱の天端カラーは少し凝ったグレーになっていることにもご注目下さい。表札樹脂部のカラーバリエーションなども豊富に設定されておりますのでぜひsotoDesignホームページかBASEショップでご覧頂ければと思います。
インターホンカバーチーズ形
インターホンを隠す表札kaziru

こちらは新soto+門柱シリーズのkaziru(カジル)になります。
動物がチーズをカジッたような形の樹脂カバー内部には お客様のインターホン子機を内包することができ、同じくカバーには名前等をエッチングすることができますので 「インターホン子機をあまり見せたくない」とお考えの方々にご支持いただけるのではないかなと思います。
今回の新商品門柱の中で一番背の低い設定の地上より1300ミリの高さでコンパクトでキュートな姿ですので他とは少し違う門柱をお探しの方には是非おすすめしたい商品になっております。こちらの商品も表札カバー部(樹脂)のカラーバリエーションをお愉しみいただける設定となっておりますので気になる方は是非お問合せ下さい。

一本柱の門柱

細い一本の門柱

最後は新製品第三弾のsoto+門柱のang(アング)になります。
こちらの商品は今回新商品の計画で最初に考案したもので、アルミ柱一本の中にどれだけのデザイン表現が可能かという問題に答えたく商品化しました。元々当社オリジナル門柱にはfulaco(フラコ)という商品が有りましたがアルミ加工工程のコスト高等により販売価格を高く設定するしかありませんでした。
その苦い思い等を何とかリベンジしたく 究極シンプルで加工コストにも満足できる樹脂とアルミ柱だけを使用しご覧のような極シンプルな門柱に仕上げることができました。
こちらの門柱にも右用と左用の設定が有り他の門柱と同じ樹脂部のカラーバリエーションは豊富になっていますので
自邸の外構・エクステリアデザインに合わせてお選び頂ければと思います。