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外構プロダクト製造工場との信頼関係

2019年11月30日|カテゴリー「オリジナルエクステリアプロダクト
工場でのレーザー機械
工場での加工
普段は大阪の外構・エクステリア設計事務所の代表をしておりますが多忙な時間の間をぬって制作協力工場にお伺いしております。この写真はそのさい撮ってもらった写真になります。
お客様のご依頼で設計業務をしている時に製品(プロダクト)の事が頭をよぎればふらっと工場に行ったりしますので
工場側からすれば「熱血へんな親父」に思われているかな?、、、などと少し不安に思ったりする事もありますが 普段からそのような熱い人間だというところを知っておいてもらわないと、いざという時に製品の細かい仕様や収めで打ち合わせやすり合わせをする際にこちらの思いを汲み取っってもらえなかったりしても困るので普段から工事用へ伺う際はなるべくハイテンションというか熱い人間だと感じてもらえるようにふるまっております。
そのせいかどうかは図りかねますが どの
協力工事へ伺ってもsostDesignの言う事について熱心に耳を傾けていただけるので大変うれしく思っております。
sotsDesignにおいて製品開発自体が占める割合を大きくしていこうと考えているので これら工場とのコミニュケーションを上手にとっていくことは非常に大切な行為であると考えております。
今年もの残すところ約一ヶ月になりましたが来年もこれら工場関係者と皆さんにお喜びいただける製品作りに勤しんでいきたいと考えております。


新しい外構プロジェクトが動き出します

2019年11月29日|カテゴリー「sotoDesignの日常
外構商品企画打ち合わせ

今年のsotoDesignは商品開発にはじまり  年末を迎えようとしているこの時期にも商品開発のお話が浮上してきました。
一2ヶ月前にsotoDesign事務所にとある企業よりカタログが送付されてきました。内容はアルミ汎用部材のカタログでした。
その時はどこにでもあるアルミ汎用部材を制作されている企業さんから送付されてきたカタログだと思いデスクの隅に置いておきました。今後のプロジェクトで使用する機会があれば連絡してみようぐらいの考えでした、その後あるプロジェクトの検討中にその事を思い出しその会社のホームページを覗いて見ました。するとその汎用品を使用したオリジナル商品が販売されているではありませんか、、、
そこで一度そちらの会社に連絡を入れてお話をするうちに「一度お会いして商品開発の話をしてみましょう。」という話の流れになりました、丁度sotoDesignがマイドーム大阪にて展示会に参加している時期と重なりましたので是非会場へお越しくださいということから会場での初顔合わせになり、その後本日は2回目の打ち合わせになりました。
この2企業が集まり何ができるのか?からはじまりどこまでどのように商品開発に取り組むのかを色々とお話することができ、次回は相手企業さんに訪問し打ち合わせをする事をお約束し本日の打ち合わせは終了いたしました。
最後にsoto+との棲み分けはきちんと考慮して今回の取り組みに挑んでおります。
来年には何か面白い企画をこのブログで紹介できそうな予感がしていますのでその時までお楽しみに。

大阪堺市の外構監理に行ってまいりました

2019年11月28日|カテゴリー「工事について
お庭土間タイル施工
勝手口側屋根
今日はどんより小雨が降る中ですが大阪堺市の現在仕掛り物件の監理にいってまいりました。
先週は京都での庭作りのためにほぼ一週間通い詰めでしたのでこちらの物件の監理に行けていない状態でした。
日々の進捗については各工程の職人さん達と電話にて打ち合わせしていたのと 長い間sotoDesignの仕事に従事してもらっている方々の作業なので 心配とは裏腹に何事もなかったかのように綺麗に工事が進んでいて少しビックリしました。
「これだったら監理者はいらない?」と思えたぐらい現場工程が進んでおりました。ですので本日ご自宅におられたお客様ともこれからの残工事の話や世間話等をしました。お客様の対応やコミニュケーションという観点から見るとやはり監理者として現場に出向くということは必要なことなことなのだと考えます。実際建築現場等で職人さんに図面のみわたし
現場作業を進めればプランした者の意図と違う物が出来上がるという話をよく耳にします。理由は職人さんのしやすいように工事をおこなっていくので少しずつ設計意図とズレが出てきて最終的には図面等の設計資料と全く違った出来になるそうです。
話を戻してこちらの物件は今週中に造作工事を終えて 来週には植栽工事をおこない工事終了の予定をしております。
その様子はブログで紹介させていただきますのでお楽しみに。

もうすぐ師走で気忙しくなります

2019年11月27日|カテゴリー「sotoDesignの日常
インターホンカバー兼表札デザイン
今年も残すところ一ヶ月と少しとなりました。
この時期になると 日没も夏よりも随分と早くなり気忙しくなりますね。
特にこの11月についてはイベント事や普段やらない珍しい物件等が目白押しだったので特にそのように感じます。
この一ヶ月で数ヶ月分のエネルギーを使用した感が大きく 少しペースを緩めてもう少し落ち着いて仕事をこなしたいと思っているのですが中々そううまくはいきません。特に多忙だった11月のやり残したお仕事が多数有りここ少しの間はいきつく暇もないと思われます。
プランの作製などの通常業務は出来るだけ忙しい中をぬっておこなって来ましたので取り戻すことができない程のおくれがあるわけでは有りませんが sotoDesignでは商品開発などの側面をもっておりますので今月も残り少ない月末に新しくプロダクツの企画を新規企業間の打ち合わせなどが入っており 中々ゆっくりプランを考える時間等が取りにくい状態ですがこの超多忙なこの状況を楽しく前向きに取り組むよう心がけております。おそらくどこの外構・エクステリア会社さん全てが経験できることでも有りませんのでこれらのお仕事に真摯に取り組んで参りたいと考えております。
でもほんの少し弱音をいわせていただけるのであればsotoDesignも年齢は55歳になり20~30歳の頃のように体力的にも無理が効かなくなってきていることは自分自信が一番わかっているつもりです。
がお客様や企業さんからのオファーには出来るだけお答えしていけるように頑張って参りたいと思います。
その前にこの気忙しい今年の年末を越えないといけないので残り一ヶ月全力で進んで参りますのでよろしくお願い申し上げます。

京都のホテル1階部分庭施工

2019年11月26日|カテゴリー「工事について
京都のホテル施工庭木や石材

京都のホテル施工1階お庭

京都のホテルの1階部分にある庭は訪れるお客様にとって 思い出にも残りホテルの印象の一つになるものだと思っています。
他の階のお庭同様 建築士の方の思うデザインを指示していただきながら 大切なお庭の施工をおこないました。
面積はやや小さいものの メインのお庭になるのでいったん制作をし また建築士の確認をとることになりますが
今日打ち合わせた内容では こんなお庭になりました。
土と庭木と砂利と シンプルな素材だけであらわす京都の空気感を残せたらと思います。
まだ最終ではないので また更新します。

京都のホテルに苔の使用

2019年11月25日|カテゴリー「工事について
京都のホテルの庭に苔
京都のホテル苔庭施工中
京都のホテルのベランダやお庭に築山を制作したのちは 苔をはっていきました。
水やりの管理がおそらく十分には行かないことが予想され しかしフェイクグリーンは使いたくないというご希望があり
どんな植物も日当たりや水がないのでは生きていけないので なるべくメンテナンスするお約束をいただいて
乾燥や日陰に強い植物を中心にご用意しました。
なかでも苔は いわゆる苔庭の例もあるように京都らしい素材でもありますが 実は水枯れに強い植物でもあります。
完全日陰より半日陰がよく乾燥にも強いので 苔を採用してみました。
自然に見えるように貼っていきますが 外国の方が触ったり乗ったりされることも考えられるのでピンなどで固定しました。
和のテイストを感じていただけたらいいのですが。

京都のホテル庭施工築山のデザイン

2019年11月22日|カテゴリー「工事について
京都のホテル施工築山デザイン

京都のホテル施工築山を作る
京都のホテル庭施工は建築士と一緒に庭の築山デザインする過程でした。
こちらも多忙なら 建築士はさらに多忙のため この日しかないという日程で組まれた工程です。
いつもなら弊社は外構なのでミリ単位で設計図を用意してそれにそった施工を行いますが今回の庭は 建築士がその場で我々と相談しながらデザインを決めることになっておりました。
日本の山をイメージしながら またどう見えるかどんな荷重なのか 様々なことを検討しながらも感性を交えて
築山の大きさや高さ かたちを決定していきました。
本来の造園の設計とは少し異なる部分もありますが あまりその部分はこだわらず建築士の感覚を大切にして決めていくことにしました。ホテルのベランダ部分ですので本格的なものにこだわるよりも 日本の印象のひとつとして記憶してもらえたらいいなと思うのです。
そういう意味で難しく考えず楽しく創作していきました。できた築山にはこのあと苔を貼っていきます。

プロの職人とアマチュア職人の差

2019年11月21日|カテゴリー「工事について
砂や砂利の搬入

この日は 真砂土や砂利などたくさん使う資材を一気に搬入する日でした。
吹田の事務所から高速に乗って京都の現場に駆け込み 搬入してくれる車を職人と待ってスムーズに搬入する予定でした。
ところが来てもらう予定の職人が思ったようにいきません。時間的にも体力的にも。。。戦力にならない感じです。
彼らは造園の技術を持つ人間ではないので 搬入では活躍してもらえるだろうと考えていたのですが甘かった??
結局 いつも一緒に行っている造園部の番頭と二人でおおかたやってしまいました。
これまでも時々あるのですが 土方の職人でも立た運ぶだけの作業にすぐ音をあげる場合があって
くどくど言わないのですが正直がっくりします。

しかし 同時に今回真砂土や砂利をお願いした高槻の田村商店さんはまったく逆で おまかせして間違いのないプロの仕事でした。現場がホテルで 荷重もシビアだと話してあったので随分前にきれいな土のう袋にきちんと詰めて 水がかからないところで保管して(先日も書いたように着工がかなり遅れたため迷惑をおかけしたはず・・)汚れも水もついてないきれいな品を届けてくれ しかも職人がうまく運べないもので下ろすのも手伝ってくださって本当に助かりました。

大きなホームセンターに頼むのとは違って 安心してお願いできる心遣いやクレバーな対応に心から感謝しました。
どんな分野にしても意識が高い職人かそうでないかで 同じ職人というくくりの中でもまったくちがうものだなぁと
一日のうちに実感したのでした。

夜には外構プラン作成と製図

2019年11月20日|カテゴリー「sotoDesignの日常
プラン作成の様子

着工前から十分に現場が把握できて 自分でミリ単位で計画したプランと約束したお図面がある 弊社が普段請け負っている外構工事に比べて 店舗(ホテル)の施工は 知人の建築士のお手伝いするつもりで参加しているぶん わからないことだらけです。計画して作業はしていますが どうしても現場で変更になることがあったり決定しなければならないことがおきたりするので 毎日京都のホテルへ足を運んでいます。
一日の作業を終え高速に乗ってまっすぐ事務所まで帰ってから 造園部の職人はそのまま帰宅していきますが
sotoDesignの一日はまだ終わりません。
夕食をとったあと事務所にて 他のお客様のプランやCAD製図を行っています。
もちろん昼間はスタッフがCAD図面の下描きや メール対応など日常の業務はやっていますが 外構ご依頼のお客様をおまたせしたままにもできません。夜は夜で卓上でやる仕事を誠心誠意させていただいています。
どのみち週末は京都の現場作業はできないので お客様との折衝は可能です。
間に合うように頑張ろうと思います。

防草シートの施工

2019年11月19日|カテゴリー「工事について
防草シートの施工

京都のホテル施工庭木

京都のホテルの施工 本日は防草シートを下地として敷きました。
事前に事務所で図面に合わせてある程度カットして持っていったので あとは細かな一とサイズの調整をして配置していきました。どうしてもお庭のメンテナンスが十分にはできないことがわかっている場合には 防草シートを下に知っておくことが大変有効です。当然ながらシートの下まで雑草が音を伸ばすこともできませんし シートの上にある土や砂利では
草が根付くこともできません。生えてきても根の定着が浅いため 引き抜くことが簡単にできます。
今回 お庭のメンテナンスができないことをお聞きしていたので まったく手入れがいらないお庭というのはありえないのですが、なるべく手のかからないようにご提案させて頂きました。植物も水枯れに比較的強いものにしましたが もちろんまったく水やりをしないで生きるはずがないので少しでも気にかけていただけたらなと 造園として作った以上は願うばかりです。

明日は砂利などの搬入をおこないます。

京都のホテル施工はじまりました

2019年11月18日|カテゴリー「工事について
京都ホテル施工初日

暑い時期から打合せを重ねていた京都のホテルのお庭施工が始まりました。
10月末から着工予定で準備していたのが20日以上遅れてはじまり、年末までに毎年ギリギリのスケジュールで剪定作業を行っている造園部にとっては 本当に大変な予定変更になり正直痛手ではありますが
お受けした以上 クオリティもおとさず約束通り もしくはそれ以上の施工をすることにかわりはありません。
本日は 以前とあるところから預かっていた石材や灯籠、植木屋から仕入れた大きめの植木などを置いていきました。
いうまでもなく その他の施工はほとんど終了した現場になりますので いろんな障害もあって思うようにスムーズではありませんが 職人の技術と入念な準備により今日の予定はきちんと終えることができました。
明日は防草シートなど 下地処理を行う予定です。

インターホンカバー「masu」

2019年11月16日|カテゴリー「オリジナルエクステリアプロダクト
IMG_5585
昨日のブログに引き続き今日の書き込みはインターホンカバーmasuについて少しお話をしてみます。
オリジナルブランドのsoto+を発表して約半年が過ぎました。お客様や関係者の方々に色々な意見を聞いてきたのですが
大半の方がこのmasuを支持されます。このmasuはご覧のようにインターホンカバーと表札が一体になった商品ですが実はそれだけではなく少し工夫がされています。
普通この手のインターホンを使用する商品を考えた時にインターホンの種類に合わせた形状で作成せねばならなくなり同じ商品なのに沢山の種類(インターホンの種類数)の商品を作らなければなりません。
私共sotoDesignのような中小企業が開発に取り組む際かなりの負担になります。それに受発注の際にも間違いの元にもなりかねません。そのような状況を一変すべくこのmasuは考えられております。
どういう事かと言いますと 中に使うインターホン子機に合わせた加工を何種類も作成するのではなく
表札である全面パネル自体全体がスイングしどの種類のインターホン子機でも機能する構造としました。
こうすることで何種類もの製品を作る必要がなくなりデザインもスッキリで一石二鳥になります。

これからsoto+が面白くなりそうな予感ですので動きがあればブログ紹介してまいりますので宜しくお願いします。

来年度のsoto+カタログ写真撮影をしてきました

2019年11月15日|カテゴリー「sotoDesignの日常
表札照明撮影

本日はとても天気がよく暑くも寒くもなくとても過ごしやすい日で助かりました。
現場2箇所にてsoto+のmasuとedgesignの撮影をおこなってまいりました。
使用目的は来年度版のカタログ用写真で、今年の春に幕張メッセで関東エクステリアフェア開催中にsoto+を
自力で持ち込んで見て頂いた先の商社さんから「soto+を来年度のカタログに掲載、販売します。」という
連絡を頂いてから 多忙が続き、やっと時間がとれて本日の撮影となりました。
今年の春にsoto+デビュー時のカタログ撮影は実際に使用した現場がなかったので事務所近くに特設現場を作りりり
写真撮影したのですが 今回の現場は実際にsotoDesignが手掛けてた現場で撮影をおこないました。
現場全体がわかるように少し引いて撮影したり商品の細かい部分がわかるように接写したり、左右からも撮影
しました。
先程も書きましたがsoto+のデビューから約半年経過しましたがこの数ヶ月で色々なことが起きました。
出だしから半年の割には色々な方向へ話がいき気がついてみるとsotoDesignがここらで方向性を選択しなければ
ならない時に来ていると感じております。事の運び方によれば今後かなり面白いことになりそうな案件もあり
これからが非常に楽しみに思っております。今後のsoto+の動きに注目下さい。

エクステリアプロダクトsoto+この次の展開

2019年11月14日|カテゴリー「オリジナルエクステリアプロダクト
新しいエクステリアプロダクトに向かって

このブログでも何度か紹介させて頂きましたマッチングフェアー2019に展示出品を数日前に終えました。
その際にお越し頂いた会社の担当者さんと本日色々と打合せさせて頂きました。
今日打合せさせていただいた企業は自社でも外構・エクステリア商材を企画し すでに販売実績を積まれ ある一定料の販売ルートも持っておられる企業様。プロダクト参入としては新しい弊社にとって お手本にさせていただきたいような経過をお持ちです。
sotoDesignのデザイン力に興味をお持ち頂き もちろん弊社ができうる限りのデザイン企画は ご一緒できればという思いと、逆に弊社の苦手な 販売ルートなどについて手助けいただけたら有り難いというお話をさせていただきました。
お互いの持っている能力を出し合い力を合わせる事でエクステリア業界に何か別の風を起こすことができれば非常に面白い事になりますし、今日の話合ではそれらができそうな手応えを感じました。

これまで数多くの企業さんと商品開発の話をしてきましたが どうしても商品のデザインであったり収めであったりが中心になりその後のどこにどのようにして販売していくかと言う大変重要な話が後にまわされ後手にまわるという自体になる傾向が強いので 本日初回打合せではそのあたりの話はあまり深く掘り下げずに 2社集まればどのようなことが可能でこのプロジェクトの最終目的はどこにあるかを 次回の打合せまでに文章化する事で本日の打ち合わせは終了させて頂きました。
このプロジェクトが進めば何か面白いことが起きそうな予感を感じながら エクステリアプロダクトsoto+の未来に
大変期待が膨らむことになりました。

大阪府島本町の植栽工事にて行って参りました

2019年11月13日|カテゴリー「施工例
大阪島本町の外構仕上げ

シンプルな門まわりの施工

本日大阪府島本町の物件に植栽工事をおこなってまいりました。
こちらの物件は大阪と京都の境にある三島郡島本町にある 子育てを終えられたご夫婦が建物を全面リフォームされた物件になります。
今回sotoDesignのお仕事はこの邸に外構・エクステリアの全面改装をすることとしてはじまりました。
こちらの邸は初回お打ち合わせから数ヶ月経過しております。お客様に無理をいい数ヶ月工事開始日をお待ち頂い頂きました。初夏にはプランが全て完了しておりましたので実質数ヶ月はただただお待ち頂いた邸でお客様には本当に感謝しております。中々数ヶ月の工事待ち期間があれば他の業者さんに移ってしまうことがほとんどです。
こちらのお客様との打合せの中で「sotoDesignに決めたので」と言われた事を鮮明に覚えております。

ようやく本日植栽工事を迎えることとなりsotoDesignの植木職人と植栽工事に行ってまいりました。特にこの植栽工事について奥様が興味を持っておられましたのでお打ち合わせ時に普段よりも時間をとり色々と打合せさせていただきました。
本日も職人と植木の仮配置をおこなっている段階から一緒に参加頂き配置などを進めて
いつもならsotoDesign自身が途中経過の写真を撮るのですが 本日は写真撮影も忘れて作業しておりました。
2枚の写真は植栽工事終了後の写真になります。
ご夫婦にも本日作業の最終確認を頂いたのですが非常に喜んで頂き植木職人共々気持ち良く帰路につくことになりました。このあとは最終工事の表札等細かい部品の取り付けを残すのみとなりましたが 表札制作完了後 個別に取り付けに伺う予定にしております。完全完工後にブログアップいたしますので宜しくお願いいたします。