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現地にてじっくりと色決めを行って

2021年1月29日|カテゴリー「sotoDesignの日常
T様邸色決めの様子
本日は箕面市T様邸の色決めを行いました。

こちらのお客さまからはガーデンリフォームのご依頼をいただきました。
お庭に出てバーベキューをしたり窓越しに眺める風景としても楽しむことのできるお庭にしたいというご要望をお聞きし
sotoDesignでは新築した頃から手が加えられていないお庭に新たな構造物や植栽加えることで、お庭で過ごす時もお家からお庭を見た時にも両方楽しめるデザインプランに今日まで考えを進めてきました。

そして前回の打合せでプランが固まったことでいよいよ色決めの段階にまで進んできました。
さっき書いたようなお庭の用途についてのご要望の他にも使用する石や砂利の色などデザイン面についてもお客さまはこだわりたいというお話をお聞きしておりました。打合せが始まり今回のこだわりの部分に打合せが進むと、建物や既存のデッキなど現地の様子と照らし合わせながらお客さまと私たちとで数種類の石と砂利のサンプルを見比べてじっくりと検討を行いました。深く検討を行ったことでほぼ全ての色決めが終了しました。こだわりのポイントである石のみ仮決定の為次回の打合せで違う種類のサンプルも見ていただき更に検討を深めて着工に向けて作業を進めて参ります。
デザインについてこだわりをもっている方のために私たちのようなデザインをする人間がいる訳ですので、sotoDesignはとことんデザインを追求してこのプランの完成を楽しみしてくださっているお客さまのために今後もできる限りの事を全力で取り組んでまいります。

新規外構物件の現地調査

2021年1月28日|カテゴリー「お打合せや進行
外構現地確認調査

今日は新しくお問合わせ頂いた物件の現地調査に行って参りました。
新規物件で最初に行わせていただく行動としてはヒアリングになりますが こちらのお客様からお問合わせ頂いた際にどうしても現地で直接依頼内容をお話したいということから本日の午後よりに現地打合せとなりました。
現地へ行ってビックリ!とにかく敷地が広いです。
前面道路から玄関前までの距離もかなりありますし お庭の広さも小さな家が二件ほど建ちそうな程大きいです。
ご希望内容のウッドデッキ、バーベキュースペース、お子さんたちのプレイスペースを計画してもまだまだ敷地には十分な余白があるわけですが その余白をどのようにプランしていくかということが このお庭の一番肝であると考えております。
ガレージも数台駐車可能なスペースであり アプローチと同じように常識的にプランデザインをしていくと間延びして面白くないデザインになる可能性が大きいので そのあたりを注意しながらsotoDesignらしさを出してプランしていきたいと思います。
お客様のご希望も打合せ中に「普通出ないもの」という言葉がかなりの頻度で使われていましたので 今回のプランニングについては久しぶりに予算のことは後回しにしてどうすればお客様にお喜び頂けるかということを第一にプラン検討をしていきたいと思います。
sotoDesignとしてもかなりワクワク さてどのような切り口でプランしていきましょうか?

外構プランの検討を重ねて

2021年1月27日|カテゴリー「sotoDesignの日常
新たな外構プランEX入力
先日の外構プラン入力に引き続きsotoDesign事務所では同プランのデザイン検討を行っておりました。

CADに入力して3Dになったことで全体的な様子を見渡すことができるようになり新たに手を加えるべきことや変更したいポイントなどが見えてきました。このようにプラン全体から見えてきたポイントについて話し合いCADで実際に様々なシュミレーションをして検討を重ねておりました。今回のプランの中で、例えば玄関アプローチの部分で階段の形状について数パターンシュミレーションをしてみてデザインの決定を行っていました。その他の部分においても細かな変更をシュミレーションしてみて更にプランをブラッシュアップしプラン全体のデザイン決定まで到達しました。
sotoDesignではこのようにプラン全体を見渡しながらひとつひとつ細かなところまで話し合いをしてデザインを決定しております。そのため考える時間が必要になりご依頼を頂いてからお待ちいただく時間も少し必要となってきてしまいます。しかし、当たり前の事かもしれませんがsotoDesignとしては手塩にかけて考えたプランをご提案したいという思いがあり、今までに見たことがなかった発想と工夫があるデザインをきっとご覧いただけると思います。

今日は私たちの行っている外構プランの検討について書いてみました。どうやって外構プランができているのかについてご参考になればと思います。

大阪河内長野市でガーデン工事

2021年1月26日|カテゴリー「造園や植木
ガーデン工事基礎
庭工事はじまり
数日雨模様が続きましたが今週はじめから大阪府河内長野市にてご夫婦とお子さん及びワンちゃんたちの為のガーデン工事が始まりました。
こちらの邸は建築はすでに完了しており お住まいの状態です。お庭はといいますとウッドデッキとサンルームを設置された状態でした。今回お客様のご希望されるお庭はといいますと、鑑賞するお庭では無くアクティブに動き回れるお庭をご希望されていました。プランにはお庭の中心部に築山を設けその両脇に休憩できるベンチ(ディスプレイ台にもなる)及び石畳を設けました。そこには三角形の脱着可能なシェードも設けてありますので季節に合わせて調整頂きなるべくお庭で過ごせる時間を長く持って頂ける仕掛けになっております。勿論ワンちゃんも走り回れるように全体を天然の芝敷きにしております。この天然芝については最近人工芝にとって変わるという事を耳にしますがsotoDesignの考えとしては全てが人工芝に置き換わるということは無いのかな?と考えております。どのような事にも当てはまりますが
どのような物でも適材適所だと思いますので人工芝でも天然芝でも適宜使用していくことが最も重要ではないかと思います。少し話がそれましたので戻しますが今回ご提案させていただいているガーデン工事は お客様もさることながらsotoDesign自体も完成に大変期待をしております。もう少しで1月も終わり2月になりお庭完成ごまもなく春を迎える事になりますがその際にこちらのお庭に身を置き春の予感を味わってみたいと考えております。
まだ始まったばかりのお庭工事ですが出来上がりに向け日々取り組んで参りたいと思います。完成が本当に楽しみです!!!

新たな外構プランと工程

2021年1月25日|カテゴリー「sotoDesignの日常
新しい外構プランを入力中

本日は新たな外構プランの入力を行っておりました。

数日前のブログにsotoDesignの基本的なプラン設計に入るまでの流れを書いたのですが、初回の打合せや現地調査といった段階を経ていよいよいプランの設計に取り掛かってゆきます。

お客さまからのご要望内容や現地調査での情報を元に考えたデザイン案をラフスケッチしていきます。その後、平面的なラフスケッチをCADで3Dに起こしてからまた設計面とデザイン面での確認と修正を繰り返してお客さまに初めて見ていただくファーストプランはつくられています。簡単にですが外構プランができるまでの流れについて書いてみました。そしてこのように、プランが完成しますとお客さまに事務所へお越しいただきプランをご提案いたします。

今取り組んでいる外構プランもこのような流れで進んでいくので現在の状態から更に変更と細かな修正を加えブラッシュアップした完成後のプランがどのようになってゆくのか楽しみな気持ちです。一味も二味も違うsotoDesignオリジナルの外構プランをご提案できるよう日々プランひとつひとつのデザインについて熟考を重ねております。

外構・エクステリアの新しいプラン

2021年1月23日|カテゴリー「sotoDesignの日常
K邸外構プランニング途中経過
久々の長雨ですがsotoDesignは朝から堺市で新規外構・エクステリアでお問い合わせのお客様へのプレゼン資料作成についての検討をおこないました。
敷地自体かなり広めで基本的にはオープン外構をご希望で一部プライバシーの効いた空間がほしいというご要望の中でsotoDesignテイストを沢山取り入れたプランになっていると思います。
今回建築される建物のカラーは全体的に白っぽくて屋根の下屋が木貼りになっていて とても大人的な感じがしますのでプラン自体も少し大人チックに考えてみました。ただ今回の様なプランは全てのプランにはめ込む事はできません、。
敷地的に見てもかなり広くて 建物と敷地にかなりの余白を取れる状況でなければ今回のプランをおすすめできないので今回考えたプラン自体をご提案できる事自体を嬉しく考えて プレゼンがうまくいく事を祈っております。
お話が進めばかなりデザイン性の高いプランになるので 写真にも収めてみたいと思うほどです。sotoDesignも
お客様に猛アピールしていきたいと思いますとともに 今後のCAD入力の仕方などでもプレゼンの印象は随分と違って見えるはずなので 最新の注意を払って取り組んで参ります。
現在抱えているお仕事の中で最も興味深い物件の一つになりますので今後の動向に乞うご期待です。

プランを設計を始めるまでの流れ

2021年1月22日|カテゴリー「sotoDesignの日常
現地調査
最近のsotoDesignは現地調査に出向いたり
色決めのため現地にて打ち合わせを行うなど事務所外での動きが多かったように思います。

現地調査や色決めといった工程は
外構・造園工事を着工するまでの流れの中の重要なポイントと言えます。sotoDesignではまず初めにヒアリングを行い、外構やお庭についてのご要望をお聞きしたりsotoDesignがデザイン・設計をした外構やお庭の施工写真をご要望の内容に合わせてご覧いただいております。
初回ヒアリングが終了すると、後日私たちが現地調査を行うため現場へ出向きます。そこではお預かりした図面内容と照らし合わせて敷地の確認や図面には現れてこない設計に関係してくる現場の様子をチェックします。現調を終えるといよいよプラン設計が始まります。このように現調は外構やお庭を設計するためにはかかせない現場の様子についてのチェックを行う時間でありプランの設計にはいるための始まりの重要なポイントと言えます。sotoDesignではプランに取り掛かるまではこのような工程を踏み日々プランを進めております。プラン設計するまでの流れについて書いているとsotoDesignスタッフである私も改めてこの初めの部分へ携わるにあたって姿勢を正して取り組んでいこうと思います。

今月末から始まる庭工事の色決め

2021年1月20日|カテゴリー「お打合せや進行
庭タイルブロック色ぎめの様子

本日の午後より大阪府河内長野市で新規のお庭工事をおこなうためにタイルやブロックなど色決めに行って参りました。 
このお庭へのご要望としては 眺めるお庭よりも実際に庭に出て過ごせるお庭をご希望されてていました。お子さんや飼い犬とリビングにある掃き出し窓からお庭に出ていただき 遊んだりくつろいだりできるsotoDesignの今回のご提案をご理解いただきとても嬉しく感じております。その上本日の色決め時にお客様から「本当にこのプランを気に入っています。」というお言葉を何度もいただくと物凄く気が引き締まる思いになりました。実際にプラン内容にはsotoDesignのアイデアが沢山詰まったものになっておりますので 早くブログ読者の皆様にもご覧頂きたと思いますので工事終了まで今しばらくお待ちください。
さて本日の色決めも問題なく終了しましたので 後は職人さん共々に一致協力し工事を完成させていくことに注力していきたいと思いますとともに 工事完了時に納得できるように一生懸命に工事監理していきたいと思います。
その詳細はブログでも紹介して参りますのでガーデン作成にご興味のある方はブログ記事更新をお楽しみに。



年が明け新商品プロジェクトが再始動

2021年1月19日|カテゴリー「sotoDesignの日常
soto+新商品修正中
年末にオリジナル新商品についてのミーティングを少しと第一回目の商品撮影を行いました。
そして新しい年になり、新商品についての作業が再び動き始めています。

soto+に新しく追加される商品それぞれのディテールを再検討しブラッシュアップしたり、表札などの取り付けを行う必要がある商品は取り付け方法について検討を重ねておりました。そして、それらを図面に反映してゆく作業を現在は行っております。
図面に反映するのと同時に近々行う予定である第二回目の撮影についての話し合いも進めているので、sotoDesignから外へ発信をして行くための本格的な準備が始まっています。

現在はコロナの影響で様々な展示会が開催できない状況下に置かれているため、今の状況で様々な方に見ていただけるよう私たちもインスタグラムなどのSNSや公式BASEのショップを有効活用したり、その他の方法も考えることができればと思っています。自由に外へ出ていくことができない今の間に私たちは発信してゆく準備を行おうとプラスに考えて取り組みを進めてゆきます。

sotoDesign事務所のインターホン設置について

2021年1月18日|カテゴリー「オリジナルエクステリアプロダクト
表札デザイン作成例
以前から改善したかった問題だった 「sotoDesign事務所のインターホンわかりにくい問題」についてやっと重たい腰を上げれるようになり 本日より検討を開始致しました。
元々sotoDesign事務所は自宅(母屋)の蔵をリフォームして使用していますので そこにはインターホンや呼び鈴のようにお客様にお越し頂いた際に押していただく専用の機能がありませんでした。昨年になりますがその問題を解決すべく敷地全体の案内板を設置したのですが 中々思うように機能できていないので 今回はその案内板の真横にsoto+で販売しているmasu(表札/インターホンカバー)を取り付け もっとわかりやすくする予定にしております。
ここでmasuの機能面での説明を致しますと、表札の板面がインターホンカバーになっており 板の背面にあるインターホン子機のスイッチをその板で押すというものすごくシンプルな創りになっています。おまけにこのインターホンカバーは背面に設置するインターホン子機の機種をほとんど選びませんので ちょっとしたプチリフォームで玄関周りの印象を変えたい時になどは すごく最適なのではと思っております。

緊急事態宣言下の外構打合せ

2021年1月16日|カテゴリー「sotoDesignの日常
初回ヒアリング
本日は事務所にて初回ヒアリングを行いました。

1か月前の12月に入ってからは初回ヒアリングをリモート打合せで行うことが増えたことでパソコンのモニター越しにお客さまと初対面しお話をしておりましたが、本日は久しぶりに事務所で直接お客さまとお会いし初回ヒアリングを行いました。このように同じ内容の打合せであっても、直接お会いしてお客さまとお話するのとモニター越しにお話するのではお互いにコミュニケーションが取りやすい方法はやはり直接にお話できることだなと痛感しました。

現在、緊急事態宣言が発出中ですのでマスクの着用はもちろんですが、打合せを行う事務所内のアルコール消毒にもより気をつけております。sotoDesignではコロナウイルスへの感染に注意を払いつつ事務所での打合せも可能ですし、このような状況下で外出するのが難しい場合はリモートでも対応しておりますのでお気軽にお声かけくださいませ。

初回ヒアリングではお客様の思い描いておられる外構についてお聞きする初めの重要な時間です。このような重要な打合せを現在の状況下でもしっかりと行えるよう対面での打合せとリモート打合せと両方の方法で対応して参ります

外構建築地現地へ行って初めて分かること

2021年1月15日|カテゴリー「sotoDesignの日常
設計前建築地確認
2021年が始まって早15日が経過しましたが、先日お打ち合わせをさせていただいた物件の現地調査にスタッフ同行で行って参りました。
初回打ち合わせの段階では現地の様子はわからない状態でお打ち合わせすることが大半で お客様のおっしゃる事に耳を注意深く傾けているのですが その日は聞く者として精一杯想像力を働かせるしか無く、どうしても限界があって プロとしては本当に知りたい情報は 当然収集できない状況です。お客様達は外構・エクステリアのプロでは有りませんので たとえ現地のお写真を見せていただいても 見たい部分すべてが写っていることは無いのも いたしかたありません。
そこで打ち合わせから数日後に 自分達で外構を依頼された現地へ詳細確認に伺う事になります。それが世間で言われている現調(現地調査)と言われるものです。ともすれば現地写真を撮って終わり等と思われる事がありそうなのですが 実はこの現地調査には実際に現地で確認せねばわからないとても重要な情報がとても沢山有ります。
例えば敷地境界部に立っている外柵(塀など)がどのような状態で立っているか、根入れ(基礎部)がどのようになっているかやご希望に沿って目的物が製作できるか等を短い時間で見抜く経験値などが必要になって来ます。これらは長年培った経験が物を言うことになりますので この現地調査にだけはよほど忙しい時以外は若手社員を同行させるようにしております。
時には現地で空想で完成時の様子も想像することも多々あります。そのような事はまだ若手社員には不可能だと思うし 現地に立っても何処をどのように観て回れば良いかもわかっていない状態だと思います。それでも色々なお客様の現地に行き現況を伺う事を繰り返していると少しずつ色々な事が見えてくるようになります。
そのような事からsotoDessignの現地調査はより一層真剣勝負で取りくんでおります。

事務所にて今年初のガーデンプラン打合せを行いました

2021年1月14日|カテゴリー「sotoDesignの日常
T邸打合せの様子
事務所にてガーデンプランの打合せを行いました。

今年になって初のお客さまとの事務所打合せということもあり、
打合せモードに頭を切り替える為に年末に打合せを行ったり修正を行ったりしたこと振り返り打合せに臨みました。

外構のプランでもお庭のプランであってもそうなのですが、
打合せが2回目3回目となってくると大きくデザインを変更したりする事はあまりありません。
基本的な流れでは細かな部分の確認と修正を行う時間になってきます。
今回の打合せでもそうだったのですが細かな点の修正を確認していただいたのでプランの方はもうほぼ確定となって来ました。
ここまでプラン打合せが進んでくると次回は色決めといって現地での打合せを行います。
プランで使用している乱形石や砂利のサンプルなどを数種類を事務所から現地へ持って行き建物の外壁の色などと
照らし合わせて使う材料を決めて行く時間となります。

こちらのガーデンプランもいよいよ色決めを行うのでこれからがとても楽しみなところです。
今後の進捗の様子もお伝えできればと思います。

ちょっとしたアイデア次第でイメージが一変。表札編

2021年1月12日|カテゴリー「sotoDesignの日常
今日は大阪でも朝からみぞれの降る寒い一日で皆様は体調等を崩しておられないでしょうか?
今回のブログ内容は外構・エクステリアのプラン作成において ちょっとしたアイデア次第でそのプランが良くも悪くも変わりますし何よりお客様の満足度がとても高くなるというお話です。
sotoDeignがお客様にご提案するプランの中には 必ずちょっとしたアイデアを盛り込むようにしております。
ある時は門柱であったりまたある時は表札である時もあります。時にはアプローチである時もあります。お客様とのヒアリングでこのちょっとしたアイデアが湧く時もありますが それが現地調査の際に現地をみさせていただいた際に思いつく場合があります。
今回ご紹介する例はその中でも少し変わり種だったのでご紹介させていただきます。既存カーポートの柱に取り付けたsotoDesignオリジナル表札ですが、取り付ける場所がカーポートの柱というところがちょっとしたアイデアになるわけで、普通はカーポート柱に直接表札等を取り付けることはほとんどありません。新たに柱を建てず 意表をついてオリジナル照明付き表札を既存のカーポート柱に取り付けた訳ですが、皆さんはこの写真をご覧いただき 違和感等を感じられますか?
こちらの現場完了時に施主様と立ち会いをさせていただいた際に「本当に取り付けてもらって良かった」とか「感動した」という沢山のお褒めの言葉を頂きsotoDesignのちょっとしたアイデアに賛同いただけた瞬間でした。
sotoDesignとスタッフ共々現場で 非常に嬉しかったことが記憶に新しいです。
このようにプランの中に少しアイデアを入れていくことがsotoDeignの根本にあるわけですが 
これからもそんな お客様にお喜び頂けるためのちょっとしたアイデアに取り組んでいきますのでご興味のある方は是非お問い合わせください。


表札tsutsu

tsutsu表札夜景

新年がスタートしsotoDesign事務所では

2021年1月10日|カテゴリー「sotoDesignの日常
プレゼン資料表紙
新年がスタートしsotoDesign事務所では
年末にプレゼンや初回のヒアリングを行ったお客様の外構プラン修正や作成に取り掛かっております。

営業再開2日目から修正内容やヒアリング内容を整理し休みの間にオフになっていたスイッチを
入れ直してそれぞれの外構プランと再び向き合い作業に取り組んでおります。

有難いことに今年に入って新たにお会いするお客様との打合せも予定しており、
修正の作業に取り組みながらも今年はどんなお客様と出会いどんなプランが生まれどんな形となって
完成してゆくのかなと考えると楽しみな気持ちでいっぱいになります。

私たちsotoDesignらしい外構デザインをお客様に見ていただけるようにそれぞれのプランに力をいれて
作業を進めて参りたいと思っております。