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soto Designブログ

今月を振り返って

2021年5月31日|カテゴリー「sotoDesignの日常
soto+撮影の様子
気がつけば5月も今日でおしまいですね。
振り返ってみるとsotoDesignではいつも通りの動きに加えて新たな事に挑戦し
その中で日々sotoDesignが取り組んでいる事やエクステリア業界についての私たちの考えと向き合う時間が多くありました。
こうした時間があったことでそれらの考えの根幹部分を再認識する事ができました。

再確認したその思いを活かすために明日からもsotoDesignらしいオリジナリティのある外構プランニングはもちろんの事
オリジナルブランドである「soto+」「uchi+」への取り組みも引き続き進めて行きたいと思います。
こんなエクステリアやプロダクトを求めていた
と思っていただける方と出会えるように私たちも試行錯誤をして発信していきます

外構工事のこまかな技術

2021年5月29日|カテゴリー「工事について
外構職人のこまかな技術

タイル工事のアールステップ

お問合せからプランニングをさせていただき  当社にお決め頂いたお客様のために最新の注意をはらい工事を進めていくことになるわけですが、その仕上がりについては各々の職人さんのスキルにより差が出てくることがあります。
今日はそのような職人さんのお話を少し書き込んで見たいと思います。
一枚目の写真は雨水枡にかかるコンクリート製の平板納めですが、キッチリと枡自体の形に合わせて切り取られた平板は隙間もありません。ほぼタイル目地一箇所分ほどしかなく仕上がりレベルとしては最上級の仕上がりだと思います。
実は本当に特筆する場所はその部分ではなく注意深くご覧頂くと 雨水枡の左側にもほんの小さなカットされたパーツがついているのに気づかれましたか? サイズにして最細部に至っては10ミリ程になります。ほぼ多くの職人さんが同じ事をすれば概ね2つに折れてしまうことになります。玄関前のよく目にする場所になりますが この納めを見つけて一人でニヤニヤしていました。それほどすごい施工能力ということです。
二枚目の写真も タイル職人さんたちができれば避けたいアール階段の納めになります。タイルは通常四角形なわけですがそのタイルを使用しながらアールに仕上げていくわけなのでどうしても一枚のタイルを切り詰めて調整していかなくてはならない。非常に手間のかかる工程ですが 丁寧にきちんと仕上がれば非常に美しくタイル職人さんの腕の見せどころになります。こちらの現場でも 通常の仕上げ方法のようにいとも簡単そうに施工されていましたが 職人さんのこだわりの技術にほれぼれしました。
これらのように図面には出てこないような職人さんの技術の粋を集めた納めがいいろいろとあり sotoDesignの描いた図面が活かされてくるのです。一度 ご自宅のそばで目にしている外構・エクステリアをそういう目線で見てみてください。職人さんたちの心意気が見えてくるかもしれません。

工事は終盤に差しかかり表札作製の段階へ

2021年5月28日|カテゴリー「sotoDesignの日常
表札作製中
今年は全国的に梅雨入りが早く昨日も強く雨が降っていました。
雨の影響が外構工事にもありましたが雨の日の合間を見て少しずつ進んでおり、無事工事は終盤へ差しかかっています。

sotoDesignではそれぞれの外構プランに合わせてオリジナルの表札や門柱を作製しており
今回はsoto+シリーズ「flaco」をプラン用にアレンジした仕様でご提案させていただきました。
門柱のスペースが限られた形状の土地ということもありflacoの様なスリムな形だと外構を広く使用できるなどの
理由がありプランに採用されました。
工事終盤へ差しかかるにあたって最近の事務所では表札の作製に向けての作業が進められています。

取り付けをして完成するまでまだ時間はかかりますが、完成した際にはブログ等でご覧いただけるようにしたいと思います。
私たちも表札を含め外構全てが完成するのが楽しみです。

外構初回プランの準備

2021年5月27日|カテゴリー「お打合せや進行
外構設計土間いろいろ
春先にお問い合わせ頂いたお客様のプランを順番に検討させていただいておりますなかで  次回プレゼンさせて頂く内容がまとまりましたので少しだけご覧頂く事にいたします。勿論ヒアリング時にメディア掲載についてお許し頂いた方のみのブログ公開となっておりますので宜しくお願い致します。
こちらのお客様のご希望は 最近一番ご要望の多いオープンエクステリアでシンプルモダンのが外構・エクステリアという内容にてお聞きしております。なおかつヒアリング時に確認させていただいたカラーチェックでは ご夫婦共ブルードミナントであるという事も基にしてプランニングをさせていただきました。このカラーチェックはとても大切で ご依頼者がどのようなカテゴリーのものに対してご興味があるかを出来るだけ把握しながらプランニングしていくので ファーストプランを練る際にはとても重要視しております。
今回 sotoDesignがご提案する外構計画プランは 写真にあるようにとてもシンプルに計画しました。
平面図では少し物足りないなと思うくらいが 3Dにするとちょうど良い感じになるというsotoDesignの持論通りに
とても良いプランになったのではと自信をもっておすすめできるプランです。
次回お客様にご覧頂く事がとても楽しみな物件です。お客様にsotoDesignの思いや考えが通じますように願っております。

オリジナリティのある外構プランになるように

2021年5月25日|カテゴリー「sotoDesignの日常
外構プランニングの様子
本日も事務所では外構のプランニングが行われておりました。

sotoDesignでは初めに手書きのラフプランを行う中でデザインを追求する事でプラン全体のテーマができあがります。
まだCAD入力をしていないので人間ができる想像の範疇ですが立体的な造形イメージもみえてきます。

そして、このラフプランを元にしてCAD入力を行っていきます。
CADに入力することで3次元的にイメージを可視化する事ができラフプランだったものが完成形のプランへと近づいていきます。
その際にお客さまに気に入っていただけるものになりそうだと判断してプラン完成に向けて詰めの作業に進んだり、もっとブラッシュアップできる部分がある場合は更に検討を重ねます。

ひとつひとつのプランニングに対するsotoDesignの思いは強くそれぞれがオリジナリティをもった外構プランになるように
日々深く考えこのように外構プランと向き合っております。

光る門柱

2021年5月24日|カテゴリー「sotoDesignの日常
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光る門柱

数年前に大阪府吹田市の現場で創った門柱になります。当時のことを思い出して少しお話します。
お客様とのヒアリングにて色々とお話をすすめる間に夜景のお話になり、夜の暗い間の見せ方について打ち合わせをしている間に門柱を光らせてみようと考えました。灯具により外から門柱を照らすのではなく門柱そのものが自光するようにはどのようにすれば良いか? という問題を考える中で考え出した方法が門柱自体を筒状の物で造り その中にLEDを組み込み門柱自体を光らせるという製作方法を採用することにしました。当時既製品にそ.ら.ら300という商品があり、それ自体に無数の穴を振動ドリルで開け組積し門柱としました。その結果は二枚写真をご覧いただけるとおわかりいただけると思いますが 見事に門柱自体が自光しているのがおわかりいただけると思います。夜になり人々が通行する道路際で朝の通勤時時には気にもとめていなかった門柱が 帰宅時に見ると自光しており 様変わりしている景色のギャップを狙って創った門柱でしたが 当時sotoDesigが狙った効果は十分に果たせてのではという思いが大きです。
現場は事務所から遠く無いこともあり時々目にすることがありますが 夜景は特に今もなお魅力的な存在感を醸し出していると思います。
外構・エクステリアの計画でお困りの方は是非sotoDesignにお問合わせください。

エクステリアの未来のために

2021年5月22日|カテゴリー「sotoDesignの日常
soto+打合せの様子
エクステリアの反語はインテリア、それは広く一般に知られている言葉であり
多くの人がインテリアと言われると建物の内装や家具をイメージすると思います。
しかしエクステリアという言葉はインテリアに比べるとマイナーです。

なぜなら、日常生活の中で誰もが遭遇するものではなく
マイホームを建てるという経験が無いとなかなかエクステリアに出会うことが無いからです。

そういった現状を変えるためにsotoDesignではエクステリア業界でも珍しいsoto+やuchi+といった
オリジナル商品の作製に力を注いでおります。

このような私たちの取り組みをきっかけにインテリアや建築といった他業界のようにエクステリアも
もっと身近な存在になれるように強い思いを持ち続け取り組みを続けて参ります。

小さい敷地も外構は大切

2021年5月20日|カテゴリー「施工例
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建物が敷地いっぱいに建っていると 外構をする余地がないようにお考えの方も多いですが
外構デザイナーからすると だからこそ外構デザイン依頼してみてほしいなと思います。
自家用車 自転車など 必要なものはどんな敷地でも同じです。 
狭小地のスペースにきちんと使いやすく収めるのには テクニックや工夫が必要になり
いわゆるカタログに載っているアルミエクステリア商品をレイアウトする方法では
機能や美的に解決することが難しく 狭小外構だからこそ デザインや経験が活かされるものです。
エクステリア商品のレイアウトで解決できるのは むしろお金をたくさんかけられて敷地に余裕がある場合で
いや!できます!という外構屋さんの提案をみると 機能門柱がぽんと建っていて土間モルタルをべたっと敷いた
建売住宅のような 見どころのない外構プランだったりします。
それでいいというならいいのですが 一生に一度のお買い物 マイホームなのですから
もう少しこだわってもいいですよね。

こちらの作品は角地ではありますが 細長い敷地の中央にいっぱいいっぱいの建物があり
普通だとあきらめてしまうかもしれないような敷地条件ではありますが
パースでご覧頂くとわかりやすいように 小さなお庭や植栽スペースをあちこちに配した狭小でも豊かな外構です。
赤茶色のタイルが玄関前の門柱代わりの壁から始まり、開口の前からガレージを横切って庭までずっと続いていて
面白いデザインになっているのにお気づきいただけるでしょうか?
かわいいポストがある洒落た玄関まわりは 最大限敷地を使っていて 機能門柱をぽんと建てるより
ずっとずっと良くないでしょうか?
諦めないで 一度ご相談いただけば 熱意のあるお客様にはきちんとお応えし精一杯のご提案をさせていただきます。
もちろん 安易な外構プランに比べると 材料も施工日数もかかるのですから費用はかかるのですが
長い目で見て大事なお住まいにとって きっとご納得いただける外構となることをお約束します。

小さくてもできることがあるなら・・・と真剣にお考えのお客様がいらっしゃいましたらぜひお声をおかけ下さい。

施工例には狭小例もありますのでそちらもごらんください。


 
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外構プラン作成に向けて作業がスタートしました

2021年5月18日|カテゴリー「sotoDesignの日常
現地調査へ
現在ご依頼をいただいている数件の外構プラン作成に向けて作業がスタートしました。

偶然にも着工したばかりの外構工事現場と新たなご依頼の建築地との距離が近く
現場で着工の挨拶を行った後に現地調査へ行って来ました。

sotoDesignの外構プラン作成の流れにおいて現地調査は一番初めの項目になります。
お客さまと初めてお会いし外構プランについてヒアリングを行った内容やお預かりした建築図面などの内容を持って現場へ出向きます
外構の設計を始めるにあたってこの現地調査というのはかなり重要ですので準備してきた図面と実際の状況をじっくりチェックしていきます。
具体的にいうと建築が完了している場合は玄関ポーチの寸法を確認したりします。
玄関ポーチは必ず外構プランと関係してくるので必要な寸法ですしそれ以外にも必ず外構プランに関係してくるものの寸法のチェックをします。
そして、現調が終了したのでこれから外構のプランニングへ入っていきます

プラン作成の流れは基本的にどんなプランにおいても同じなのですが、
外構プランの内容はそれぞれに異なり個性を持ったプランにすることを意識して進めております。
そのため、作成に時間を要しますがお客さまに喜んでいただけるプランになるように今回もプランニングを進めて参ります。

今年も庭に雑草の時期がきました

2021年5月17日|カテゴリー「sotoDesignの日常
雑草の生えた庭
本日は朝から雨が降り大阪府池田市の工事着手が順延になり sotoDesignの気分は少し下がり気味です。
このところ天気予報では観測史上二番目に早い梅雨入などと報じられていますが余りにも早すぎるのでは?と心配になってしまいます。このまま季節が進んでいった場合に梅雨の終わりが早く、おまけに暑くなるかもしれません。。。

外構・エクステリア業界で梅雨といえば なんと言っても雑草問題では無いでしょうか? 
春を迎え季節が良くなって来ると植物の活性も上がってきます。皆様に望まれていない草の活性も嫌でも同じように上がってきます。雑草で大切なお庭等が台無しにならないように少しだけ気に留めておいてほしいことがあります。
それはズバリ「大きくなる前に雑草を抜き取る」ということです「。それができないから困っている」ということも理解できますが。
でないと梅雨時期の雑草は日に日に大きくなり 時間が経過すると除草に何倍もの時間とエネルギーを必要とすることになります。雑草も小さいうちで なおかつ梅雨時期の湿った状態であれば どなたにでも抜いていただけると思います。また力の弱い女性の方にでも難なく抜けると思いますので 無理だと思わず是非一度試して下さい。
sotoDesignも造園屋の息子として生まれ57年ですが雑草とはそうして付き合ってきており それが一番良い方法だと思っております。
雑草で残念なお庭にならないために 雑草が小さい時期でなおかつ雨上がりに絞って取り組んでみて下さい。
そうすれば
きっと素敵なガーデンでお過ごしいただけると思います。なれるまでは少しキツイと思いますが頑張ってみて下さい。

本日は3組のお客さまと外構打合せを行いました

2021年5月15日|カテゴリー「sotoDesignの日常
外構プランイメージ画像
本日事務所では外構プランについて打合せを行っておりました。

週末は有難いことにご予約が集中しやすく3組のお客さまが事務所へお越しくださいました。

初めてお客さまとお会いし外構プランについてのご要望をヒアリングしたり
外構プランが完成し初めてプランをご覧いただくファーストプレゼンを行ったり
外構プランの内容が固まり使用するタイルやブロックの種類について打合せしたりと
外構プランの流れでみてみると様々な段階のお客さまと打合せをしました。

その中でも内容が固まってきた外構プランについては工事に向けて作業を進めるために
今までよりも細かな部分への配慮が必要となってきます。デザイナー側としては注意する点も増えてくるのですが
だんだんと私たちが考えてきたものの完成形が見えてくるのでより期待で胸が膨らんできます。
お客さまも使ってみたいタイルやブロックについて熱心に調べていらっしゃったので私たちもご希望に添えるよう全力を尽くします。

WEB注文頂いた表札をお送り致しました

2021年5月14日|カテゴリー「sotoDesignの日常
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数年前の物件で2世帯物件の外構・エクステリアデザインをさせていただいた際に表札も作製させていただきホームページにアップしておりました。そのページをご覧頂いたお客様から遠方にも関わらずご覧の表札をご注文いただき完成いたしましたので郵送させていただきました。
ちなみに表札の詳細は300角タイルにジャストサイズの300*300のサイズになります。それをちょうど半分になるようにカットし一階と二階の住み分けをそのままデザインにしインターホン子機を配置しただけの究極にシンプルな構成になった表札です。素材はステンレスヘアラインでメンテナンスフリーになっているので安心してお使いいただけると思います。当時のお客様とかなり打ち合わせを繰返し製作に至ったことを思い出します。
先程も書きましたが今回ご注文頂いたお客様はとても遠方なため現場の内容を確認できずに表札作製しましたので 実際にこの表札がどのように貼られてどのような感じで現場で溶け込んでいくのかは不明ですが  きっと素敵な現場の表情になってくれるのだろうと期待しております。
送付の際に出来上がった現場写真を楽しみにしておりますとお伝えしたので もしかするとご厚意で写真を見せていただけるかもしれません。写真提供をいただけたさいにはブログ紹介させていただきます。
いずれにせよ商品として売り物になっていなかった部品のご注文を頂き嬉しく思っております。

新商品がBASEショップに追加されました

2021年5月13日|カテゴリー「sotoDesignの日常
公式BASEショップ
「soto+」シリーズ新商品と新たに誕生した「uchi+」シリーズ商品が
sotoDesign公式BASEショップに追加されました!

お家のsotoまわりにデザインをプラスするエクステリアプロダクト「soto+」シリーズには
更にシンプルなデザインとライトな価格を追求した個性豊かな4種類の商品が仲間入りしました。
大手メーカーのカタログ商品とは一味違ったデザイン性の高い商品をお探しのお客さまの生の声から生まれました。

そして新たなオリジナルプロダクトシリーズである「uchi+」はこれまで使用されていなかったエクステリアの素材を採用したシンプルでおしゃれな雑貨を3種類展開しております。
今までには無かったエクステリアデザイナーが考えた雑貨たちが皆さんのお家の空間に新たな彩りをプラスしてくれます。

ご興味のある方は是非BASEにて新商品をご覧下さいませ。BASEショップへは公式インスタグラムまたは下記URLよりアクセス可能です。
〈sotoDesign BASEショップhttps://sotodesign.thebase.in

外構がもっとメジャーになるように

2021年5月11日|カテゴリー「sotoDesignの日常
外構はマイナーな業界だと常々感じています。 まわりに建築関係の人が多いせいでしょうか? 建築やインテリアに比べて 家を実際に建てる経験がないかぎり 外構について考える機会はほとんどありません。 インテリアや建築よりずっと知名度は低いのですね。 ガーデニングならともかく… 外構で使う表札や門柱など エクステリアプロダクトを企画して soto+として制作していますが そもそもお客様から カタログ商品にない、デザイン性の高い面白い外構商品はないの?という生の声にお応えするために作り始めましたが、 こういった商品なら インテリア雑貨のような見方を 一般の方にもしていただけるかもしれないと 淡い期待もしています。 そこから あぁこういうのがエクステリアなんだ外構なんだと認識してもらえるようになるといいなと考えています。 今 新しいあるチャレンジをしています。 日頃の業務はこれまで通りの熱意で行いながら こちらも慣れない作業ながら精一杯しています。 このチャレンジがうまくいけば soto+のみならず外構というものが少し日の目をみるかもしれません。 がんばって 皆さんに良い報告ができるよう努力します。
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エクステリアオリジナル商品開発で検索してみると

2021年5月10日|カテゴリー「オリジナルエクステリアプロダクト
外構検索画面

sotoDesignでは長年において外構・エクステリアのオリジナル商品開発にに取り組んで来ました。
そのさい多数の企業さんなどとお仕事をご一緒したりもしました。またその完成したオリジナル商品をお問合わせ頂いたお客様にフィードバックすることにより大変お喜び頂くことも多数ありました。
このようにsotoDesignが発足してこれまでの社歴の中で商品開発は切っても着れない関係にあり 最大の営業周知ツールとなっております。世の中に無数の外構・エクステリアの関するお店や設計事務所が存在し、魅力的なホームページなどを完備されていいる会社が多い中ですが「エクステリアオリジナル商品開発」でグーグル検索するとなんと1ページ目のトップに掲載されます。これは少なくとも日本中で一番目の検索順位ということになります。おそらく業界では外構・エクステリアに使用する製品などは各専門メーカーさんが造りその商品をプランナーさん達が使用するという構図が当たり前のように当てはまっているわけです。むしろその構図通りの方が極自然に見えるわけですがsotoDesignではその構図をあえてヒックリ返しオリジナル商品にこだわって来たわけですが現在でもその考えを変えずにお仕事に取り組んでおり、これからもますますこのエネルギーは衰えることなく続けていきたいと考えております。
他とひと味違う外構・エクステリアを望んでおられるお客様がおられるのですから、、、